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端的に

周囲に語り合える年配がいなかった俺は、天龍村で老いることを教わりました。

歳をとる不安が薄れる。
生きていこうと思える。
映画を創る気になる。

天龍村プロジェクト大新年会があります。
【日時】2/13(土) 19:00〜
【場所】新宿あたり
【費用】少なめ

*人数によって場所を決める為、詳細は前日に連絡します。

「限界集落」
「コミュニティアート」
「地方自治」
「老人と性」

ここら辺に興味のある人は、新年会に来たらガッツリくるはず。
是非、話しに来て下さい。
連絡まってます。

プロジェクトblog
http://meme2006.exblog.jp/

去年の9月

に書いた脚本を読み返した!
面白い!

これ撮りたい!
って思える。

よし。

twitter

10年間何かをやり続けている人はあとの20年、30年もそれをやっているらしい。

極私的ロスジェネ

これまでの頑張りが実を結んだ'09だったが、頑張らなかった'09でもあった。

ムラのある性格には、とことん参る。

頑張る環境をつくらないといけません。
俺の場合は外圧が重要。

「映像素描」

次回は、12日と19日に千葉県船橋市でやります。
http://web.me.com/enfance.fine/film/News/News.html

コミュニティアート・ふなばしの山浦くんの手腕で、またまたアレンジしてもらいました。
興味あったら連絡をば。

草枕

山手線に揺られながら、こう考えた。

情を大事にすると流される。
意地を通せば波が立つ。
頭を働かせると窮屈だ。

人の世界は住みにくい。

住み難さが高じて、行方を眩ます。
どんな場所でも苦悩から逃げられないと悟った時、映像が生まれる。

「映像素描」
12/22 10:00〜17:00@歌舞伎町

コミュニティアート・ふなばしの山浦くんの手腕で、歌舞伎町での開催が決定。

詳細は以下で。
http://akiba.geocities.jp/dragon_cinema/sobyo.htm

興味と時間とちょっとのお金があるのなら、参加したら楽しいですよ。
プロフィール

飯塚 諒

Author:飯塚 諒
主な作品履歴

○「靄の中」(DV/61分/2008)
第31回PFF準グランプリ
第20回早稲田映画まつりグランプリ
福井映画祭入選
香港アジアインディペンデント映画祭招待上映
サンパウロ国際交流基金特別上映

○「コンプレックスまみれの男に遅れてやってきた青春2007」(DV/62分/2007)

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